2月も終わり

多くの作家たちが言っているように、本当に1日多くて良かった。
大幸運年も、何もなく早2カ月が過ぎていったなあ。
幾そ度こころ傷めて笑み作り陽射し優しき春に悶々

4年半前に大失恋し、彼女と最後にお食事した串揚げ屋に昨日、4年半ぶりに行って同じ席に座った。あの時は悲しくて胸が一杯でほとんど食えなかった(彼女はずいぶん食っていた)が、昨夜は食欲旺盛。変わらぬ窓からの景色に感慨。

さあ、今日中に問題小説を終えて講談社文庫に戻ろう。
3月も楽。文庫1冊にアンソロ80枚と短編30枚のみ。あ、WEBの新連載が始まるか。
では今夜の飲み会を楽しみに、夕方までひたすら熱烈に。
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二日酔い

うむむ、もう少し寝ようかな。
良い天気だなあ。2月も明日までか。今年は2月が1日多くて良かった。

痛飲


同窓生や後輩や娘たちと。目線を入れようかと言ったら全員がそのままでというのでアップ。男子は写さなかった。では寝ます。飲みすぎたが良い夜。
少女の澄んだ歌声、「優しさに包まれて」で邪気が祓われたなあ。

春眠




 日記の話題がないときは、屋上から富士や江ノ電や江ノ島を撮る。
それにしても眠いね。

 何十年に一回の大幸運年が、日々どんどん過ぎてゆくぞお。
せっかく大幸運なのだから、電車に乗ろうとしたら前の電車が遅れててうまく乗れ、少し早く着いたとか、本当ならもっと悪いことがあってもおかしくないのに、この程度で済んだとか、そういうセコイ幸運ではなく、どーんとやってきてほしいものだなあ。アレとかコレとか。

 さて、今日は講談社文庫を中断し、今日明日は問題小説50枚にかかろう。
夜は横須賀で、高校美術部その他の飲み会。それを楽しみに今日も熱烈に。

ますらをの歌なからめや



226ですなあ。写真はうちの武器庫。
サバイバルも、山が崩されてから、もう15年以上やってないか。

さて今日も夕方まで熱烈に仕事して上京、新宿で打ち合わせ。
集中力を欠いて仕事が進まん。でも今年は楽。今は2カ月に3冊書くペースなので、以前の月2冊書き下ろしに比べれば楽すぎてダレる。

曇ってて寂しい。1時間のうち3回も4回もミクシイに来てしまうよお。

風がまぶしいねん


ってのは、GOROに載った春やすこ、けいこのヌードコピーだっけ。

今日も快晴、今夜は飲み会もないので就寝時まで熱烈に仕事のみ。
この2カ月で体重が3キロ減った。ロデオマシンのおかげか、それとも精神的な理由か、体調不良によるものか、はたまた誰かの呪いか、原因はまだ不明。たぶん、毎日やってるロデオが有力ですなあ。

いろいろエロエロ

 タイトルに芸がない。ペギラの淵に波騒ぎ、ってのは裏亭さんがやっただろうしなあ。

 今朝は早起き、6時過ぎから富士に沈む月を撮ろうと思っていたのだが、朝日で霞んじゃったし、位置も違うので撮れなかった。まあ、こういうのはちゃんとしたカメラで、計画を立てて日を定めないといかんのだろうなあ。
 また寝ようとしたが、もう眠れなかった。

 彼氏がいないと言い張るホステスさんに、
「じゃ、君を恋人だと思っている男をこれから呪おう。居ないんだから構わないよね。さあ、一緒に印を組んで唱和して。君を恋人と思っている男が今夜死にますように」
 これだから私は嫌われる。でも一緒に唱えてくれる人は、本当に恋人がいない人。

 さて今日も快晴。これから東スポ、そのあとは講談社文庫続行。夜の飲み会を楽しみに、ひたすら熱烈に。

春夙

 春夙(はるまだき)、というのは昨日アップした河出アンソロに収録された短編のタイトル。1回読み切りのつもりが、結局連作でのち1冊になるって。それは嬉しいが、1回のつもりだからオチをつけたのに。

 まあトクマ「春情悶々」の1作目も50枚の読み切りだったのが、どんどん続きを書いて十何冊のシリーズになったのだが。

 さて連日の飲み会も終わり、今日は夕食で実家に行くだけ。就寝時まで仕事のみ。他に話題ナシ。でも諸々で集中力もナシ。

アンソロ


それぞれ、知り合いの作家とともに載ってまーす。

昨日は都内で居合、そのあと飲み会とカラオケ。最後はまたいれーぬ。
帰宅して、あまり眠ってないのに夜中に目が覚めてしまい困った。もう眠れず、完全な寝不足と二日酔い。でも頑張って仕事しよう。

連日東京

 昨夜は祥伝社やイラストの星さんと飲んで、最後はいれーぬ。文庫担当に美女が入った。どこもかしこも、わしには美女をつけないといけないと浸透しているのだろうか。良いことであるが、もう今以上には書けませんからね。

 さて、今日は時代勉強会で居合。上京も3連ちゃんだあ。でも昨夜は痛飲もせず睡眠も取ったので、今日は気力充実。とにかく稽古を楽しみに、午後1時までは熱烈に仕事。

眠い

また少し二日酔い気味で少し寝不足。
昨夜はロイヤルサロンで皆と会い、二次会は浅草。良い店だった。ぐらんぴさんの炭鉱の歌が良かった。わしは「バージンブルース」。
しかし、人が歌っている間中、タンバリンを懸命に鳴らしているバカがいるなあ。会話の能力がないと、ああしているしかないのだろうなあ。うるさくて堪らん。

で、ぐらんぴさんと二人で銀座に戻って飲むと、T書店の社長と会う。
帰宅深夜、バタンキュー。

今朝9時半起床。今夜は祥伝社文庫の打ち上げと打ち合わせで新宿。夕方まで熱烈に仕事。これから税理。

今日届いた本


紀伊国屋で買った本が届いた。半分以上はコミックです。

さて、今日から3日間東京。
今夜は銀座ロイヤルサロン。明日は祥伝社打ち合わせで新宿。明後日は居合教室と。夕方までもうひと頑張り仕事。

洗濯中

 いま書いてる講談社文庫の時代官能第2弾、主人公の名が洋之進。これが書いているうち、いつの間にか洋一郎になってしまう。間違えないよう、洋一郎は陽一郎に変換して、すぐ間違いに気づくようにした。
そうしたら、いつのまにか陽一郎で話が進んでいる。いったい誰の話だか分からなくなるほど集中力が失せている。

 ちなみに洋之進と聞いて、さる劇画の主人公の父親の名だと気づいた人は70年代の少年マガジン愛読者。

 またマイミク女子を切ってしまった。どうにもサド男の彼氏自慢は読むに堪えないので、悪いけど削除。どうせわしに足あとは付いてなかったし。とにかく、わしの住む世界にサド男なんて存在してない。どんな乱暴にいじめられたかなんて、いくら本人が嬉しくても、読むのは不快きわまるので、本当に申し訳ないですけれど切りました。まあ数年前に一度会ったきりで、以後コメントも足跡もなかったからいいか。
 でも、女性を切ってひそかな快感を得るわしもサドなのか? 

 いま洗濯中。今夜はロイヤルサロンで艶展のオープニングパーティ。それを楽しみに、夕方まで今日も熱烈に仕事。

狭霧消ゆる湊江の

今日も良い天気。
昨夕は柳橋の山本タカト展へ。絵は良かったが、残念ながら本人には会えず。吸血鬼をテーマにした薄暗い妖しげな3つの会場、一人きりで見て回るのも良い感じだなあ。

さて今日はこれから月一回の市民病院。
夜は二見書房Y氏と飲み会。あとはひたすら熱烈に仕事のみ。

上京

うう、完全な二日酔いです。
でも頑張って仕事して、夕方は山本タカト展へ。

沈酔

横須賀で、同級生や後輩ととことん飲んだ。
三次会で、懐かしテレビのクイズ合戦となる。「ザ・ガードマンの7人の役名と配役を言え」「パゴスをやっつけた武器の名前」「ゴローとモングラーを巨大化させた薬品の名前それぞれ」。ブーフーウー3人の声優を言え。
歌も歌った。「海底人8823(ハヤブサ)」「チャンピオン太(ふとし)」「ものしり博士」などアカペラで。

帰り、タクシーで懐かしい故郷の山を通過。その奥の長屋に、今も若い両親や幼い弟がいるような気がする。

波間ヲ照ラス上弦ノ月ヲ仰ギ、故郷ヲ思ヒ母校ヲ思ヒ、愛スル人ヲ思ヒ、滂沱タル熱涙トドマルトコロヲ知ラズ。

30代40代と違い、50代になって急に泣き上戸になってきたなあ。

さて外出

今日の仕事終わり。
これから支度して横須賀で同窓会。今夜はクラス会や美術部ではなく、応援団と生徒会関係。さてノンビリ仲間と話して飲もう。

新刊


本年6冊目。
「濡れぼっくい」(大洋時代文庫)

良いタイトルでしょ。
焼け棒杭ではなく、主人公が張り形職人なので、濡れ棒杭。
櫛職人の主人公の青年に、大奥からの依頼で張り形作りが。中を空洞にして湯を入れて人肌にしたり、先端から射出したり、後ろの穴に数珠を入れたりと工夫をするが、やはり大奥女中たちは彼の生身を欲しがる。

今回の表紙も山本タカト氏だけど、少し風変りな絵柄。

糞機械めが! またスキャナが言うことを聞きやがらねえ!!

三寒四温

 昨夜は少しノンビリ。
仕事もうんと急ぎじゃないから短編の構想でも考え、だらだらテレビ見ていたがつまらない。メールもミクシコメントもなく、誰からも電話はないし、寂しいから風呂に入ったら、その途端電話が鳴る。

 退屈だなあと思う、退屈の「た」の字ぐらいで電話が鳴ったら嬉しいのだが、気持ち良く浸かっている時は嫌だ。
もちろん退屈でも、セールス電話は激怒する。そんなモンに何秒か使うような予定は人生に入れていない。
私は音楽を聴く習慣がないが(何かしながら、かけることはある)、たまにかけると、必ず電話が鳴る。
ロデオマシンの15分間にも、電話が鳴る確率は非常に高い。

 クラブで飲んでいるとき、客がわし一人だから、女の子たちにウケようと、おちゃらけたカラオケをやると、必ず大勢の客が入ってきて、女の子はそちらを迎え、わしは変な歌の二番を一人寂しく歌わんとならん。最近は店で閑古鳥が鳴くと、みんなわしにカラオケをすすめる。いやだってば、必ず大勢入ってきてうるさくなるんだから。

 あ、昨日は多くの贈り物を有難うございました。チョコ、酒、靴下、下着など。郵送で頂いた方には全てお礼状を出しましたので。

 さて、今日も夜の飲み会を楽しみに、夕方まで熱烈に仕事。

ザ・恋愛インタビュアー

マスミちゃんの日記で知ってやってみた。



早速 睦月影郎 さんについて1000人にインタビューしてきました。


1位 おじいちゃんみたい 474票

2位 余裕がある 228票

3位 ジタバタしない 104票

4位 女性に優しい 93票

5位 どこか元気がない 79票


1位 彼女を優しく包み込むような恋愛 563票
2位 ナイトのように守ってあげる恋愛 158票
3位 冷え気味で落ち着いた大人の恋愛 158票


1位 男として見られなくなって別れる 535票
2位 なんとなく二人とも飽きて円満に別れる 173票
3位 自分にもっと好きな人ができて別れる 171票


SかMか
1位 ノーマルの人 466票
2位 ややMの人 314票
3位 ドMの人 98票
性格など
1位 振り回すような少しおかしい人 563 票
2位 賢くて余裕のある人 158 票
3位 弱っている人 158 票


東京都在住 17歳 高校生 あいりさん
睦月影郎さん?うん、なかなかイイと思いまっす!親しみやすいし。あーでも真面目に告白されたら、なんか、そういうのじゃないかも。

福井県在住 13歳 中学生 まきさん
睦月影郎にーさんは、同級生みたいで優しいです(笑)。気さくだけど、危険な感じがしないから女のコは中学生すらドキドキしないかも?(笑)

群馬県在住 21歳 大学生 かおりさん
あぁ!睦月影郎さん!うんうん、あんな感じの人が最高だと思う!しっかりしてるのに偉そうな感じが全然しないし!

宮城県在住 51歳 会社経営 きょうこさん
睦月影郎のことを聞きたいんだ?んーまぁ私みたいなおばちゃんの意見が参考になるか分からないけど、若いのにバランスとりすぎっていうか、小さくまとまりすぎっていうの?同年代から見たら大人びてるんだろうけど、私の世代から見たら、つまらない男よね~。

東京都在住 53歳 バスガイド よしこさん
あらぁ分かるわ~。睦月影郎の性格は若い子には理解しづらいかもしれないわねぇ。なんだか頼りなくも見えるし。いいところもいっぱいあるんだから、温かく見守ってほしいわよねぇ。

こんな結果でした。
http://nashimoto.hanihoh.com/r/?k=080214yv9p47b3c4d03f931
やってみる方は、ここへ。
http://nashimoto.hanihoh.com/

今日も快晴

バレンタインですか。
最初に貰ったのは中3だったかなあ。もちろんわしだけじゃなく、彼女はわしと友人の二人にくれた。
それまでは、学校に菓子なんぞ持ってきやがって、とか、貰って食ってるやつらを見て、そんなもんが嬉しいのか、なんて思っていたが、いざ自分が貰うと舞い上がって舞い上がって、本当に踊るように喜んだ。彼女も、こんなに喜んでもらえるとは思わなかったようで驚いていたものだった。明治の、30円か50円のチョコだったと思う。

でも、高校時代は貰った記憶がないから、それきりか。
東京のKFC時代、わしが24ぐらいのバレンタインの日、バイトの舌足らずの女子高生が、暖房もないわしに同情し、自分がポッケに入れて使っていた使い捨てカイロをくれた。
「まだあったかいでしゅ、これあげましゅ」と言われて貰った時の嬉しさ。もちろんポッケに入れて温める前に嗅ぎましたねえ。
その彼女も先日睦月堂に来て、今月46歳、2児の母になっていた。

さて、今夜は飲み会もないので就寝時まで熱烈に仕事。
うう、アサ芸の依頼をすっかり忘れていた。明日締め切りだが、15枚だからすぐ出来るだろう。

春は名のみの


風が強くて冷たいね。
今日は仕事のみ。でも夜は大洋時代文庫と飲む。それまではひたすら仕事しよう。その前に風呂に入ろう。

江ノ電

 買い物の時、雨なので江ノ電に乗った。懐かしい355型(床が木の、現役では最も旧式の型)で嬉しかった。
中には多くの女子高生。さあフェロモンだあ、と乗り込んだら、入り口に頭をぶつけた。旧式は入口が低いのである。
「いててて」と頭を押さえて乗ると、周囲の女子高生がみんな肩を震わせて笑いをこらえている。まあ、箸が転がってもおかしいのだから、オッサンが頭をぶつけりゃもっとおかしいわな。女子高生にウケて嬉しかった。それだけ。

さて、もう少し仕事したら夕食と飲み会に出よう。

寂しく冷たい雨すだれ

寒いね。
講談社文庫は順調に2章に突入。前回の続編だが、いつものように、前の主人公が脇役となり、新たな童貞が主人公。でもヒロインは一緒だから、おなじみ美女が別の男に抱かれると一部の読者は嫌がる。でもそんなの関係ねえ。

文庫が毎月2,3冊出るのだから、毎月書く枚数で分厚い月刊睦月という雑誌を作ってくれないかなあ。それで順々に各社が文庫にしてくれると、雑誌原稿料が得するなあ、なんて考えたが、今のペースがそんなに長く続くとも思えない。そろそろ今年中に飽きられるんじゃないか。年内にトータル300冊いったら、またもう少し楽をしよう。

さて、これから買い物、銀行と本屋。帰宅してから熱烈に仕事。作品の舞台である文久元年に入り浸ろう。

快晴の紀元節


国旗、良い感じになびいてません。
今夜は飲み会もないので就寝時まで熱烈に仕事のみ。

少し二日酔い

今日の睦月堂は臨時休業。外出の予定もなく仕事のみ。
でも今月は楽。毎週の東スポ連載以外は、今月は講談社文庫1冊と問題小説50枚のみ。まだ10日なので大楽勝だろう。
ならば今日ぐらい休めばいいのに、やっぱり他にすることがなく仕事。
昨夜は飲みすぎ、まだ少し残っているなあ。。。

相姦図


いやあ、昨夜は時代官能全作の相関図が完成して楽しかった。年表とともに、巻紙に長くなったなあ。
あっちこっちの出版社に、同じ人物を何人も書き散らばして、と言っても時代が違うから年齢だけは気をつけていたが、それが江戸明治の300年間の間に、10社、約60冊を配置して系図も書くことができた。
「女神の香り」(竹)や「淫刀」(二見)に出てきた女武芸者の和香が、学研の伊波梓の娘とは思わなかった、って自分で書いたんだが。
なんか、家じゅうに散らかっていたメモが、すべてファイルに整理された感じで気持ち良い。
これを永田先生に送り、あとは先生がちゃんとまとめてくれよう。掲載は6月刊の徳間文庫の巻末。

さて、今日から講談社文庫の2作目に着手。前回よりも、徐々に変態度を上げてジワジワと読者を巻き込んでいくぞお。

新刊


本年5冊目。
「ほてり草紙」(祥伝社文庫)
恩師の妻女に片思いする青年武士。しかし夜になると、その淑女は夜鷹として客を待っていた。結城玄庵とともに、淫らな二重人格を治そうとする主人公。
今回は「おんな秘帖」のくノ一、楓の母親が登場。

今日も快晴

 昨日は目いっぱい居合。長編も済んだところだからノビノビ。
飲み会は、ぐらんぴさんにコスミックと講談社も来て全部で10人。
カラオケは、みんなが傷心のわしを泣かそう泣かそうとして失恋の歌ばっかり。泣きましたねえ、胸の痛みではなく、みんながいることが嬉しくてねえ。
さらに新宿いれーぬにも行って飲み、帰宅真夜中。

 今日も良い天気。今日は仕事は休んで(キイを打つのは)、講談社文庫新作のプロットと、徳間文庫の次作巻末に入れる、わしの作品の全ての相関図の作成。今日明日は飲み会は無し。

さあ仕事しよう!


 少し眠いが仕事開始。学研M文庫6章のラストスパート。残り20枚ちょっとか。昼までに完成させて送信しよう。
 そして午後は刀と稽古着をかついで上京。時代勉強会の居合教室。この3週間は、身も心も多くの問題を抱えたが、何とか一刀両断しよう。
 とにかく昼までは熱烈に仕事!
プロフィール

かげろう102

Author:かげろう102
官能作家、睦月影郎のブログ2です。

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